近接排気騒音の測り方~街頭で取締りに遭遇、その時は!~ 【覚えておきたい!近接排気騒音の測り方】 街頭での騒音取締りで測っているのは『近接排気騒音』と言われるものです。 『近接排気騒音』の測定は法律で定められた方法で正しく行われています。 ※近接排気騒音測定マニュアル(JPG) ※近接排気騒音測定マニュアル(PDF) PDF版のダウンロードはこちら! 車検証及び登録証と併せて保管して下さい。また携帯やスマートフォンに保存しておくと便利です!! ※近接排気騒音測定写真
第116回理事会を開催実施しました 全国二輪車用品連合会は12月3日(火)午後2時より 第116回理事会を開催しました。 理事会ではマフラー部会報告並びに通常総会予定の報告と定款変更手続きを行いました。 次回の理事会は来年2月に開催予定です。
マフラー部会を開催実施しました 全国二輪車用品連合会マフラー部会は11月12日(火)午後1時半より開催した。 マフラー部会では、マフラー会員のコンプライアンス・触媒共同事業について。 次回のマフラー部会は来年1月に開催予定です。
第37回認証試験を実施しました 事前認証制度によるアフターマフラーの加速試験を11月6日(水)午後1時より開催しました。 参加メーカー15社、測定本数31本実施。 次回の認証試験は12月を予定しております。
経済産業省が二輪車駐車場問題の取り組みを開始 経産省が二輪駐車場問題の取り組みを開始。 9月2日に経済産業省の呼びかけで、 鈴鹿サーキットで開催された第1回BIKE LOVE FORUMで 意見の出た駐輪場問題の取り組みとして 最初のアクションが今日、発表されました。 http://www.meti.go.jp/information_2/data/20131025001.html 「二輪駐車場ビジネス振興を通じた二輪国内市場活性化等に関する調査事業」 の調査業務を行なう事業者の、入札募集を開始しました。 なかなか増えない民間二輪駐車場を、事業としてみた場合の問題点を明らかにし、 そしてその問題点を解決して二輪駐車場事業への参入を促進するための、 実態を調査する事業です。 現状を調査し、その調査結果を踏まえて 外部委員(学識経験者、官庁、地方自治体、民間企業、業界団体等、併せて10 名程度) で構成される研究会を設置・運営する、ということです。
JMCAが警視庁「プロテクター普及推進隊」に委嘱されました。 警視庁が進めているプロテクター装着推進活動をサポートする「プロテクター普及推進隊」にJMCAが委嘱されました。会員各社でユーザー様や社員、協力会社等バイクに乗る人全てに「プロテクター」の必要性をアピールして行きます。頭部を除く交通死亡事故受傷部位は胸部圧迫がダントツとなっています。チェストプロテクターをはじめ様々な部位を保護して自分の体は自分の意思で護りましょう。
第115回理事会を開催実施しました 全国二輪車用品連合会は10月9日(水)午後2時より 第115回理事会を開催しました。 理事会ではマフラー部会報告並びに会計報告・確認機関決算報告を行いました。 次回の理事会は12月に開催予定です。
JMCA音量測定キャラバンレポート BikeJIN秋祭り 2013年9月28日(土) 『2013年BikeJIN秋祭り』がツインリンクもてぎで開催されました。 JMCAはマフラー音量測定キャラバンとして出展させて頂きました。 天候は絶好のツーリング日和で、各メーカーのマシンの試乗会もあり、朝から多くのライダーが参加されていました。 マフラー音量測定本数:29本 ご来場いただいた皆さま、ありがとうございました。
JMCA音量測定キャラバン 次回は2013年 BikeJIN 秋祭り 次回のJMCA音量測定キャラバンは、 『2013年 BikeJIN 秋祭り』に出展予定です。 日時は2013年9月28日(土)10:00~16:00 雨天決行 会場はツインリンクもてぎ南コースとなります。 http://www.ei-publishing.co.jp/motorcycle/bikejin2013automfes/ マフラーの音量が気になる方、車検が迫っている方など、 お越しの際はお気軽にお声をおかけ下さい! この旗が目印です!!
9月21日(土)より「秋の全国交通安全運動」スタート 平成25年9月21日(土)から30日(月)まで秋の全国交通安全運動が実施されます。 なお、運動実施期間中の9月30日(月)は交通事故死ゼロを目指す日です。みなさん一人ひとりが交通安全について考え、行動し、交通死亡事故を無くしていきましょう。 ■運動の重点 1.運動の基本 秋の交通安全運動では,少子化が進む中,次代を担う子どものかけがえのない命を社会全体で交通事故から守ることが重要であるにもかかわらず,通学中の児童が死傷する交通事故が発生するなど,依然として道路において子どもが危険にさらされていること,また,高齢者の交通事故死者数が交通事故死者数全体の約半数を占め,その減少が強く求められていることから,これらの交通事故情勢に的確に対処するため,「子どもと高齢者の交通事故防止」を運動の基本とする。 2.全国重点 秋口における日没時間の急激な早まりとともに,例年夕暮れ時や夜間には,重大事故につながるおそれのある交通事故が多発し,歩行中・自転車乗用中の死亡事故が増加すること,また,自動車乗車中における後部座席シートベルトの着用率やチャイルドシートの使用率がいまだ低調であること,さらに,重大事故の原因となる飲酒運転による悲惨な交通事故が依然として後を絶たないことなどから,次の3点を全国重点とする。 (1) 夕暮れ時と夜間の歩行中・自転車乗用中の交通事故防止(特に,反射材用品等の着用の推進及び自転車前照灯の点灯の徹底) (2) 全ての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用の徹底 (3) 飲酒運転の根絶 3.地域重点 都道府県の交通対策協議会等は,上記2の全国重点のほか,地域の交通事故実態等に即して必要があるときは,地域の重点を定める。 ■「交通事故死ゼロを目指す日」について 毎年、多くの人が交通事故により死傷しています。また、記録の残る昭和43年以降、毎日、交通死亡事故が発生している状況です。このような中、平成20年1月に、交通安全に対する国民の意識を高めるため、新たな国民運動として、「交通事故死ゼロを目指す日」を設けることとされました。 平成25年9月30日は、「交通事故死ゼロを目指す日」です。国民一人一人が、交通ルールを守り、交通マナーを実践するなど交通事故に注意して行動することによって、交通事故を無くしましょう。